1: 名無し 2019/01/30(水) 09:59:04.11
    1月16日、コーチ会議を行った巨人が、2月1日からスタートする宮崎キャンプのスケジュールを発表。それは3日に早くも紅白戦を敢行するというのだ。

    キャンプ序盤は走り込みを中心に体力づくりを行うのが球界の“常識”だ。
    その後、キャンプ中盤から紅白戦を始め、3月のオープン戦に向けた実戦練習と一、二軍の振り分けを行うのだが、それが今季から一変する。変革の理由とは?

    「紅白戦は一軍の若手と二軍選手中心となっているが、ベテラン陣の方が気を揉んでいる。
    内海哲也、長野久義がFAの人的補償で放逐された今、『次は自分の番か』と…。とりわけ、控え捕手の阿部慎之助は心中穏やかではないだろう。
    紅白戦の早期実施は、実は中日時代、落合博満監督の『オレ流』を真似た“ロートル狩り”。阿部に引導を渡すのが狙いという情報もある」(スポーツ紙デスク)

    中日の監督に就任した当時の落合氏と、今季巨人の監督に就任した原辰徳氏(60)は、チーム状況が酷似している。ともに前年まで4年連続V逸。
    どん底にあるチームの再建を託され監督に就任したからだ。

    そんな当時の落合氏が実施したのが、キャンプ序盤からの紅白戦だった。ベテランも若手も分け隔てなくガチンコ勝負させ、必要な戦力をふるいにかけた。

    結果、不満分子になりかねないロートル選手はベンチに追いやられ、監督在任8年でリーグ優勝4回、2位3回。
    クライマックスシリーズでリーグ優勝した原巨人を打ち負かし、日本一に輝いたこともあった。

    当時、敵将として身をもって「オレ流」を体感した原監督。思い切った血の入れ替えと選手の若返りでV奪還を目論んでいるのだ。

    それを窺わせたのが、大相撲初場所で初日から3連敗を喫し、引退した横綱稀勢の里への、原監督からのコメントだ。

    「燃え尽きたんでしょうね。ご苦労様ですね。相撲の世界の厳しさでしょう」

    昨年の秋場所千秋楽から8連敗で、横綱としてはワースト記録を更新。
    それを考えれば、稀勢の里の引退はしごく当然なのだが、
    「聞きようによっては、ポジションがないまま巨人ベンチのボスに君臨し続けるベテラン、阿部への当てつけとも取れる」とは、前出のスポーツ紙デスクだ。

    阿部は、’00年のドラフト会議で1位指名され、’01年の開幕戦からスタメンの座に座り、正捕手として長嶋巨人、原巨人を牽引してきた功労者だ
    しかし、近年は故障続きで、’16年からは一塁手に転向。その一塁にも、昨季から新四番の岡本和真(22)が定着した。
    今季から捕手に復帰し小林誠司(29)から正妻の座を取り戻す心づもりのようだが、原監督に「捕手・阿部」というプランはない。

    「目立たないが、小林は3年連続セ盗塁阻止率1位で投手陣の信頼も厚い。しかもこのオフ、西武から捕手の炭谷銀仁朗(31)を獲得した。
    若手捕手の大城卓三、宇佐見真吾らも成長しており、これだけライバルが多くては、紅白戦の出番さえないのが現実だ」(同)


    http://dailynewsonline.jp/article/1671615/?page=2
    2019.01.29 17:45 週刊実話

    引用元: ・【野球】巨人 原監督が長嶋派一掃 阿部へ下す「引退勧告」

    【 原監督が長嶋派一掃へ  阿部へ下す「引退勧告」 】の続きを読む

    1: 名無し 2019/01/30(水) 16:32:52.95
    さらに質疑応答の時間は報道陣に混ざって「背番号はいかが?」ときわどい質問を投げかけた。

     新たに背負う「24」は、昨季まで長く高橋前監督の代名詞だった。
    クックが「よくは知らないが、歴史ある番号と聞いている」とどうにか切り抜けると、
    指揮官は意味深な笑みを浮かべ「巨人では素晴らしい番号です」と教授していた。
    https://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/190130/spo1901300003-s1.html

    引用元: ・【巨人】原監督「背番号24はいかが?(ニチャア」クック「よくは知らないが、歴史ある番号と聞いている」

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    1: 名無し 2019/01/23(水) 11:43:54.99
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00000013-ykf-spo
    昨秋の監督復帰以来、この姿勢は一貫している。イベントで広島をどう倒すかと話題を振られても
    「私が(監督で)いたときはそんなに強くなかった」と公言。むしろ当時は逆に
    広島側に苦手意識を抱かせてきた自負がある。

    近い例では巨人が最後に優勝した14年終盤、広島との天王山で3連勝し、とどめを刺した。
    今オフ広島からFA加入した丸も、巨人の勝負強さを強烈に印象づけられたと語る。
    当時広島のベンチコーチ(ヘッド格)で翌15年に昇格した緒方監督は、16年から3連覇中。
    だがこの栄華さえ、原監督は自分が現場を離れていたゆえの出来事ととらえている節がある。

    巨人の特別顧問職にあった18年初春。前年の広島2連覇に触れ
    「近年いいチームになってきた。僕が監督のときは大したことなかったが
    ハングリーで若さを前面に出したチームづくりが功を奏している」
    とほめつつ、クライマックスシリーズで下克上された失態も見逃さなかった。

    先発投手を中継ぎで使うDeNA・ラミレス監督の奇策に屈した緒方監督を
    「相手チームに少しひねったような用兵、戦術をされるとすごく弱い」と酷評。
    16年の日本シリーズでも同様に「日本ハムの栗山監督にやられた」と指摘した。

    そして昨秋、広島はみたび日本一を逃した。日本シリーズでソフトバンクに敗れると
    復帰直後の原監督は「あっけなかったねって言うのは失礼だけど、そんな感じはあったな。
    やっぱり打てなかったんじゃない?」と感想を漏らし、助っ人打者の起用法が明暗を分けたと分析。
    「ああいう短期決戦って、外国人みたいな、『俺は知ったこっちゃねえ』みたいに野球をする人に
    すごい強さを感じるときがある」と語り、25本塁打のバティスタを使い切れなかった用兵を惜しんだ。

    指揮官としてのキャリアで、緒方監督に気後れするところは何らない。背景にあるのは
    名門の強烈なプライド。そして選手時代から対戦を繰り返して培われた「広島、何する者ぞ」
    と格下認定するマウンティングだ。

    引用元: ・巨人・原監督「広島は弱い、前に監督してた時も弱かったしw」

    【巨人・原監督「広島に苦手意識はない」www】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/01/18(金) 20:46:12.49
    巨人・宮本コーチに1年目の洗礼! 原監督の一声でキャンプ構想霧散
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000015-ykf-spo
     だが最後に宮本コーチが出てきたのは4時を回ってから。原監督に招聘されコーチ初就任の意気込みは強く、18年ぶりに復帰した水野投手コーチと綿密な練習計画を用意してきた。
    ところがコーチ会議で監督に突然、「2月3日に1軍とファームの若手主体で紅白戦をやる」とブチ上げられ大わらわ。大幅な修正作業に追われていたのだ。

     経験者の水野コーチは「決まったことが撤廃されるのはよくあることだから」と冷静に受け止めるが、宮本コーチは「コーチに、こんなにいすに座ってやる仕事があるとは」と想定外の“残業”に苦笑い。

    引用元: ・【巨人】原監督の一声でキャンプ計画を大幅に修正ww

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